妹か弟が
実家に帰ったら母が太って、おっぱいが瓜ほどに膨らんでいた。
『なにこれどうしたの!?』
と尋ねると、
『あんたの妹か弟が生まれるんだよ。
お姉さんになるんだからもう少ししっかりしなさいっ
!』
と言われた。
あまりにも派手な夢だったので、ご本人に電話報告。
『人に産ませること考えてないで、自分が産むことを考えなさい![]()
』
聞いたとき爆笑してたじゃないか(笑)
ま、言われると思ったけどね(^_^;)
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実家に帰ったら母が太って、おっぱいが瓜ほどに膨らんでいた。
『なにこれどうしたの!?』
と尋ねると、
『あんたの妹か弟が生まれるんだよ。
お姉さんになるんだからもう少ししっかりしなさいっ
!』
と言われた。
あまりにも派手な夢だったので、ご本人に電話報告。
『人に産ませること考えてないで、自分が産むことを考えなさい![]()
』
聞いたとき爆笑してたじゃないか(笑)
ま、言われると思ったけどね(^_^;)
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高級デパート宝石売場勤務の美人妻がある日姿を消す。
『ねじまき鳥のクロニクル』みたいだけどそういう類ではなく、
心理的にしんしんと恐ろしい物語だった。
しかしなぜ村上春樹が主演男優なんだろう(笑)
緒方拳氏が亡くなったそうですね。
またかっこいい男優さんが世を去り、とても寂しいです。
さくら観光の車窓から、でした。
| ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編 著者:村上 春樹 |
| ねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編 著者:村上 春樹 |
| ねじまき鳥クロニクル〈第3部〉―鳥刺し男編 著者:村上 春樹 |
三部作長編。
村上作品はこれ以降読んでいません。
私にとってそれほど衝撃的な作品でした。
ある日妻がいなくなるところから物語は始まる。
人々の秘密、赤裸々な事実、冒険、暴力、それにまつわるクロニクル。
氏の作品は全て緻密だが、おそらくここまで時間をかけて練り上げた長編作品はないのではないか。
本人には聞けないけど・・・
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音楽仲間とみんなで宇宙旅行に行く夢を見た。
どこかの星の「ニューヨーク」という場所に(笑)
宇宙船の中では何かといえば罰ゲームをして(機内食一回禁止とか、上半身裸でいなければいけないとか)、ゲラゲラ笑いながら遊ぶ。
なぜかAきやまさんは◎んじさんたちと麻雀ばかりしていた。
ものすごく楽しい夢を見た![]()
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毎度毎度、夢の話ばかりでスミマセン。
人に夢の中で、夢を見た話をしている夢を見た。
不思議なのは、普段ギャグが南極級に激サムいY氏の言ったギャグで、お腹が痛くなるほど、
しかも何度も何度も爆笑したこと。
今もそのギャグを覚えているが、
ひとつも面白くない。
(でもこのギャグは実際Y氏が言ったのではなく、我が脳みそが考えたサムギャグなのだ
)
寝ながら爆笑していたかも。
キモくてサムい…自分…
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モーパッサンばりの皮肉でペーソスで、やっぱり残酷な物語を見せられた。
そんな朝は、正しいことをするに限る。
朝食、掃除、洗濯、冷蔵庫の掃除をして少しスッキリ。
夏の日差し、風もあっていい一日の始まりだ。
起きている間にできるだけいい夢を見よう。
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深作欣二監督映画ばりの、バイオレンスで残酷な夢を見た。
朝起きて胃に激痛が走る。
胃に悪いことはしていない。
夢のせいで神経性胃炎になったんだきっと。
胃は強いぞ。
我が脳みそよ、キミは私の敵なのか。
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東南アジアで偽善ボランティアをやっている男が日本で若い女の子を色仕掛けする。
純粋な女の子。
縫製工場の娘だ。
あっという間に男に夢中になる。
本当は男には意中の女がいる。
その女は多重人格で、時々本来の自分から離れ、知らない自分が生きていることに悩んでいる。
縫製工場の娘(なぜか若い頃の富田靖子)は、多重人格の女(名前出てこない)に暗く激しく嫉妬する。
富田靖子は多重人格女に何度となく会いに行くが、その度に違った人格で翻弄される。
多重人格女の方も我に返った時に恐怖する。
偽善者(出た、カセタイシュウ!!『人間失格』のイメージか?)は娘を騙しながらも多重人格女にプロポーズする。
陰湿な愛。
本来の自分を隠して快活に、誠実に接する。
富田靖子はある日時限爆弾を抱いてカセタイシュウに会いに行く。
実際のイメージがあるから笑える夢みたいだけど、怖かった。
最後はジョージルーカスが時限爆弾に気づき、取り上げて人のいないところに放り投げ、死傷者を出さずに済む。
一体なんなんだろうか…(笑)
この安物ドラマ。
でも怖かったよ、富田靖子、いい演技してたよ(笑)
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夢力が弱まったー。
昨夜の積極的ひきこもりが功を奏したのかな。
ブログでわーわー騒いで皆さんに読んで戴いたので、少しずつ荷を降ろして行けたのかもしれない。
しかしまだ油断はならぬ…
もうひと眠り。
心よ眠れ。
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飛ぶというか、空中浮遊が標準装備な世の中だった。
みんな飛べるんだけど、私は何をやらせても一番上手い人だった。
夢だよ、今日見た夢。
なんでも一番上手いもんだから、仕事は増えるし、周りがもどかしいし、好きな人もできない。
なんでも一番できるって、大変だなぁ。
結局今日も、目覚めてひどくくたびれた。
いつまで続くんだ、夢攻撃は。
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恐ろしく疲れる夢ばかり見る。
昨夜は『もののけ姫』と『インディージョーンズ』と『フリークス』を足して三で割ったような夢だった。
生魚の内臓だけを食べる島があり、島民はそこから出ることを許されていない。
ふとしたことからその島の少年が島を出る。
そして追われ虐待から逃げる。
起きてぐったり疲れる。
幸せな夢を見たい。
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私は父方の祖父母と一緒に育った。
両親と兄と、六人家族。
小学生の時に祖父が亡くなり、高校生の時に祖母が亡くなった。
祖母は眩しい程美しい人だった。
そしてそれを自分で理解していた。
亡くなった時の顔の美しかったこと、今も忘れないし誇りに思っている。
残念なことに、私は祖母似でない。
祖母は亡くなる数年前から口をきかなくなった。
その祖母が昨日夢に出てきた。
祖母を寝かせて、じゃぁおやすみね、と離れようとすると祖母は私の右手をぎゅっと握った。
次いで、左腕を痣になるほど強く握り
『今日、××さんが来たんだよ。』
とハッキリ言って、大きな涙を流した。
悲しい涙だった。
周りにいた両親は、はっとしていた。
そして下をむいた。
××さんは、どうやら我が家に過去災いをもたらした存在で、タブーになっていた名前らしいのだ。
私は恐ろしくて目を覚ました。
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高校時代、こんな夢をみた。
学校をさぼって悩んでいた。
平安時代の貴族のそれのような、広大な庭園を眺めている。
私はこれまた素晴らしい日本間の縁側にいる。
広く穏やかな美しい池の向こうに、姿のいい松が並んでいる。
するとそこには、一対の唐獅子が、ゆったりと歩いていた。
夢の中で
『救われた』
と思って涙を流した。
こんな夢は、それが最初で最後だ。
唐獅子よ、また私に姿を見せてください。
何度となく願ったが、未だかなわない。
私があの世にいくときに、また会えたらいいと思っている。
あのときの一対の唐獅子がお迎えにきてくれたなら、
私の人生はきっと良い人生だったのだと。
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リアルな場所(woodstock)で、リアルな情景(ジャズセッション)なんだけど、夢の中の夢の中の夢くらい複雑な状況。
かといっても現実にあると少し気持ち悪い類の夢の状況説明をしていると夢だった、という夢。
そしてさらに目が覚めた夢から覚める夢、
鏡のようだった。
頭が疲れてる。
少なくとも、明日は元気いっぱいでなきゃいかんのになぁ…
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