2012年4月 5日 (木)

強風に怯える夜

昨日の強風で死傷者まで出たそうです。

お気の毒に…亡くなった方々のご冥福をお祈りします。
皆さん被害は大丈夫でしたか?

いったい台風でもないのにどうしたの??
アパートはかつて聞いたことがないような音を出す。
お布団に入ったはいいが、フクイチは大丈夫なのか、鍵ちゃんとかかってるかな、
怖くて見に行けない、本読了。
やばい眠れない、ネット見る、怯える、夫起床、送り出して読書、
やっと眠くなる。


日本はかつてルワンダで、ツチ族を襲ったフツ族のうような暴動が起きていて、
放射能の危険もあって、敵か味方か判断できない米軍がいて、
家族から不可視の存在になってしまい、
最後私はラリった米軍パイロットの操縦する飛行機で死んだ。
爆発して死に終わった。
そんな夢で目覚めて震え止まらず。

あー嫌な夢見た。。。

でも死ぬとき嬉しかった。
こんな苦しみからようやく抜け出せるって思ったなー。
なぜかベトナム人の孤児らしき5~6歳の女の子を抱いてたな。


起きても夢うつつで、夫に安否確認のメールする始末。


私の見る悪夢はいつもディテールまでリアルで、本当にえげつなくて参る。
夢ってなんだろう。

おっと!
今日は朝寝はしないよ!

おやすみなさーい。

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2009年2月 2日 (月)

妹か弟が

実家に帰ったら母が太って、おっぱいが瓜ほどに膨らんでいた。


『なにこれどうしたの!?』
と尋ねると、

『あんたの妹か弟が生まれるんだよ。
お姉さんになるんだからもう少ししっかりしなさいっdespair!』

と言われた。

あまりにも派手な夢だったので、ご本人に電話報告。


『人に産ませること考えてないで、自分が産むことを考えなさいdashdash


聞いたとき爆笑してたじゃないか(笑)

ま、言われると思ったけどね(^_^;)

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2008年10月 9日 (木)

村上春樹初登場

高級デパート宝石売場勤務の美人妻がある日姿を消す。


『ねじまき鳥のクロニクル』みたいだけどそういう類ではなく、
心理的にしんしんと恐ろしい物語だった。


しかしなぜ村上春樹が主演男優なんだろう(笑)

緒方拳氏が亡くなったそうですね。
またかっこいい男優さんが世を去り、とても寂しいです。


さくら観光の車窓から、でした。

Bookねじまき鳥クロニクル〈第1部〉泥棒かささぎ編

著者:村上 春樹
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Bookねじまき鳥クロニクル〈第2部〉予言する鳥編

著者:村上 春樹
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Bookねじまき鳥クロニクル〈第3部〉―鳥刺し男編

著者:村上 春樹
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三部作長編。
村上作品はこれ以降読んでいません。
私にとってそれほど衝撃的な作品でした。
ある日妻がいなくなるところから物語は始まる。
人々の秘密、赤裸々な事実、冒険、暴力、それにまつわるクロニクル。
氏の作品は全て緻密だが、おそらくここまで時間をかけて練り上げた長編作品はないのではないか。
本人には聞けないけど・・・

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2008年10月 3日 (金)

WhyNotを中心に

音楽仲間とみんなで宇宙旅行に行く夢を見た。
どこかの星の「ニューヨーク」という場所に(笑)

宇宙船の中では何かといえば罰ゲームをして(機内食一回禁止とか、上半身裸でいなければいけないとか)、ゲラゲラ笑いながら遊ぶ。


なぜかAきやまさんは◎んじさんたちと麻雀ばかりしていた。

ものすごく楽しい夢を見たdelicious

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2008年9月22日 (月)

多分今朝かな(写真追加)

空を飛んだ。
兄が来るという前提があるからか、九州から北上するのに電車という電車にうまく乗れない。

停泊した地方地方で貧しい人たちや病の人たちと悲しい話をして、電車がうまく行かず、飛ぶ。

田圃の上や河原の上を高く低く飛ぶ。

飛ぶ夢って一体なんだろう。


飛ぶ夢って飛んだ経験と言えまいか。


まだうまく飛べないけど、魔女の宅急便の言葉を借り(ちょっと変え)れば、

『いろいろあるけど、私は元気です。』

そして、夢で空を飛んだことがあります。

ちょっとだけ誇らしいですdelicious


これでいいのだ。
Ca390281


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2008年8月20日 (水)

夢の中でまた夢を見た

毎度毎度、夢の話ばかりでスミマセン。

人に夢の中で、夢を見た話をしている夢を見た。

不思議なのは、普段ギャグが南極級に激サムいY氏の言ったギャグで、お腹が痛くなるほど、
しかも何度も何度も爆笑したこと。


今もそのギャグを覚えているが、
ひとつも面白くない。
(でもこのギャグは実際Y氏が言ったのではなく、我が脳みそが考えたサムギャグなのだdespair


寝ながら爆笑していたかも。


キモくてサムい…自分…

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2008年8月 3日 (日)

ほとほと呆れる

モーパッサンばりの皮肉でペーソスで、やっぱり残酷な物語を見せられた。


そんな朝は、正しいことをするに限る。

朝食、掃除、洗濯、冷蔵庫の掃除をして少しスッキリ。


夏の日差し、風もあっていい一日の始まりだ。


起きている間にできるだけいい夢を見よう。

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2008年8月 1日 (金)

我が脳みそよ

深作欣二監督映画ばりの、バイオレンスで残酷な夢を見た。

朝起きて胃に激痛が走る。


胃に悪いことはしていない。
夢のせいで神経性胃炎になったんだきっと。

胃は強いぞ。

我が脳みそよ、キミは私の敵なのか。

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2008年7月24日 (木)

今朝みた夢

東南アジアで偽善ボランティアをやっている男が日本で若い女の子を色仕掛けする。

純粋な女の子。
縫製工場の娘だ。
あっという間に男に夢中になる。

本当は男には意中の女がいる。

その女は多重人格で、時々本来の自分から離れ、知らない自分が生きていることに悩んでいる。

縫製工場の娘(なぜか若い頃の富田靖子)は、多重人格の女(名前出てこない)に暗く激しく嫉妬する。

富田靖子は多重人格女に何度となく会いに行くが、その度に違った人格で翻弄される。
多重人格女の方も我に返った時に恐怖する。


偽善者(出た、カセタイシュウ!!『人間失格』のイメージか?)は娘を騙しながらも多重人格女にプロポーズする。
陰湿な愛。
本来の自分を隠して快活に、誠実に接する。


富田靖子はある日時限爆弾を抱いてカセタイシュウに会いに行く。


実際のイメージがあるから笑える夢みたいだけど、怖かった。

最後はジョージルーカスが時限爆弾に気づき、取り上げて人のいないところに放り投げ、死傷者を出さずに済む。

一体なんなんだろうか…(笑)

この安物ドラマ。

でも怖かったよ、富田靖子、いい演技してたよ(笑)

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2008年7月19日 (土)

オーイェー

夢力が弱まったー。

昨夜の積極的ひきこもりが功を奏したのかな。


ブログでわーわー騒いで皆さんに読んで戴いたので、少しずつ荷を降ろして行けたのかもしれない。

しかしまだ油断はならぬ…

もうひと眠り。

心よ眠れ。

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