眠らない日々。
寝つく時間が毎日朝方です。
夜勤をしている訳でも、誰かと勝負してる訳でも、小判の番をしている訳でもないのです。
しかも、翌朝ちゃんと起きる。
翌日休みだったりして心おきなく朝方寝しても2~3時間できちんと目覚めてしまう。
睡眠時間中っていわば仮死状態みたいなものだけど、睡眠時間が短すぎるのってなんだかつまらないです。
せっかく夜更かし(の域を越えてるけど)したのに、きちんと早起きすると
『げ、まだこんな時間じゃん!!』
とガッカリしてしまう。
『起きている時間が長い方が有意義』
と、なぜ思わないんだろう?
目覚めたときの
『ちぇっ、もう起きちった…』感。
思えば贅沢なような気もしなくもないけど。
睡眠時間も生きてる時間なんだよね。
書いていてしみじみそう思った、今
。
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